2017年3月30日木曜日

Woodstock

こんにちは、横プーです。今回は、思い出も含めて映画「Woodstock」にしました。
明確ではありませんが、横プーは何かの忖度を得て、映画Woodstockの試写会のチケットを手に入れました。1970年、会場は大手町のサンケイホールだったと記憶してます。
会場入ったところでは、床に座ったまま名も知れぬ若者3人がCSNのコピーを演奏してました。来場者にはミュージシャン、芸能人が多く、内田裕也、加藤和彦等を覚えています。
コンサートは、30組以上のフォーク、Rockのアーティストの参加を得て1969年8月15日(金)から17日(日)までの3日間、約40万人の観客を集めてアメリカのニューヨーク州サリバン郡ベセル、ウッドストックで行われ、最終的に無料コンサートとなってしまったようです。(コントロール不可)
ウッドストック・フェスティバルは、カウンター・カルチャーを集大成した、1960年代のヒューマンビーインと呼ばれる人間性回復のための集会でもあり、音楽イベントとしてのみならず、ヒッピー時代の頂点を示す象徴と捉えられている。(2名死亡、2名出産もありキレイごとだけではなかった)

      当時の風景             最終日の風景











ここから、音楽の話に切り替えたい。
 ディスク:1
  1. I Had A Dream (John B. Sebastian)
  2. Going Up The Country (Canned Heat)
  3. Stage Announcements
  4. Freedom (Richie Havens)
  5. Rock & Soul Music (Country Joe & The Fish)
  6. Coming Into Los Angeles (Arlo Guthrie)
  7. At The Hop (Sha-Na-Na)
  8. The 'Fish' Cheer/I-Feel-Like-I'm-Fixin'- To-Die Rag (Country Joe McDonald)
  9. Drug Store Truck Drivin' Man (Joan Baez featuring Jeffrey Shurtleff) Joe Hill (Joan Baez)
  10. Stage Announcements
  11. Suite: Judy Blue Eyes (Crosby, Stills & Nash)
  12. Sea Of Madness (Crosby, Stills, Nash & Young)
  13. Wooden Ships (Crosby, Stills, Nash & Young)
  14. We're Not Gonna Take It (from Tommy) (The Who)
  15. Stage Announcements
  16. With A Little Help From My Friends (Joe Cocker)
  17. Rainstorm, Crowd Sounds, Announcements & General Hysteria

ディスク:2 
  1. Crowd Rain Chant
  2. Soul Sacrifice (Santana)
  3. Stage Announcements
  4. I'm Going Home (Ten Years After)
  5. Volunteers (Jefferson Airplane)
  6. Max Yasgur Medley: Dance To The Music/Music Lover/I Want To Take You
  7. Rainbows All Over Your Blues (John B. Sebastian)
  8. Love March (Butterfield Blues Band)
  9. Star Spangled Banner/Purple Haze & Instrumental Solo (Jimi Hendrix)

特に、映像、演奏ともに印象に残っており、現在も愛聴している楽曲に個人的にハイライトさせてもらった。

本当にかっこよかったThe WHO CDと曲は違いますが御免なさい!!

映像はPurple Hazeだが、この前の Star Spangled Bannerは衝撃的だった!! 


まだ、ラテンロックと言われていたころの若き日のサンタナ!!

後日発売されたものは下記となり、補足の位置づけが強い。

ディスク:1
  1. Jam Back At The House (Jimi Hendrix)
  2. Izabella (Jimi Hendrix)
  3. Get My Heart Back Together (Jimi Hendrix)
  4. Saturday Afternoon/Won't You Try (Jefferson Airplane)
  5. Eskimo Blue Day (Jefferson Airplane)
  6. Everything's Gonna Be Alright (The Butterfield Blues Band)

ディスク:2
  1. Sweet Sir Galahad (Joan Baez)
  2. Guinnevere (Crosby, Stills, Nash & Young)
  3. 4 + 20 (Crosby, Stills, Nash & Young)
  4. Marrakesh Express (Crosby, Stills, Nash & Young)
  5. My Beautiful People (Melanie)
  6. Birthday Of The Sun (Melanie)
  7. Blood Of The Sun (Mountain)
  8. Theme For An Imaginary Western (Mountain)
  9. Woodstock Boogie (Canned Heat)
  10. Let The Sunshine In (Audience

  11. During Sunday Rainstorm)


個々のアーティストは、また後日取り上げるつもりです。

横プーでした。








2017年3月29日水曜日

B.B.KING

こんにちは、横プーです。今回も唐突にB.B.KING、1925年にミシシッピーに生を受け、2015年5月14日89歳で他界した。名前から若い時代「Blues Boy」が略されて、B.B.KINGとなったという。1949年のレコードデビュー以来、2008年までアルバムを出し続けギターも80年代、90年代と熟練度が増していった。
横プーは、まだBluesの良さが判っていない1971年に日劇ロックカーニバル#2でLIVEを体験した身である。(第一回は1970年12月のジョンメイオール)前座は成毛滋、モップス等5組位出演していたと思う。
正直、B.B.KINGに関しては、「Thrill is Gone」という曲がヒットした程度の知識しかなく、現在その時の「Live in JAPAN」のCDを聴くと、なんでこんな心揺さぶる音楽を味わえなかったのかと・・・若かった・・・

本日は、ライヴ・イン・クック・カウンティ・ジェイル Limited Edition 


1.Introduction 1:51 
2.Every Day I Have The Blues 1:42 
3.How Blue Can You Get? 5:12 
4.Worry, Worry, Worry 9:52 
5.Medley: 3 O'Clock Blues/Darlin' You    Know I Love You 6:18 
6.Sweet Sixteen 4:21 
7.The Thrill Is Gone 6:18 
8.Please Accept My Love 3:07 




「Live At Regal」が最高というファンも多いが、上記版は1970年にシカゴのクック郡刑務所の慰問Liveで横プーはその状況(刑務所の余計なMCはマイナスだが・・)とジャケット含め、これが一番である。適度な緊張感に滑らかなボーカルが絡み、ギターも良く鳴っている。

本日の動画は、映と音でEric Clapton - BB King -Crossroads 2010 - Live 


Eric Claptonもまた別途取り上げますので、今後ともよろしくお願いいたします。

横プーでした。








2017年3月28日火曜日

Lewis Furey

1949年、カナダ・モントリオール生まれ。15歳でNYのジュリアード音楽院に入学したが2年で中退。74年、レナード・コーエン『愛の哀しみ』にヴィオラで参加。75年、『ルイス・フューレイ』でデビュー。タンゴやワルツなどを取り入れた頽廃的な音楽性と過激な歌詞でカルト的な人気を得る。3枚のアルバムを発表したのち、妻キャロル・ロールのプロデュースや映画音楽などの活動に専念。2008年、突如モントリオール・ジャズ・フェスティヴァルに出演し自作自演活動を再開。2009年3月、初来日公演を果たした。
CDジャーナルより引用

 イス・フューレイ Limited Edition



1.Hustler's Tango 2:42
2.Last Night 3:06
3.The Waltz 2:23
4.Cleanup Time 2:35
5.Louise 3:39
6.Kinda Shy 2:46
7.Lewis Is Crazy 2:59
8.Closing the Door 4:10
9.Caught You 2:26
10.Love Comes 3:27


上記アルバム含め発表されたのは、3枚のみである。
印象は、アメリカ臭は全くなくフランスのデカダンス、退廃的なRockにタンゴのタッチや女性のバックボーカルを塗すカルトシンガーである。
横プーの記憶では、加藤和彦がラジオの番組で3回ほど1.Hustler's Tangoを紹介していたことである。好きなタッチだったので、LPを購入した。(Disc Unionに売却済み)
現在、新品のCDは入手が難しいと思われる。(曲データは購入可能)
Hustler's Tangoの歌詞は?
「HUSTLER'S TANGO(男娼のタンゴ)」

 オレをレイプしたいって?
 それには金を払わなきゃね
 準備はいいさ
 あんたは天使とからむんだ

 取引したいのかい?
 オレの友達よ 兄弟よ 恋人よ
 オレと一緒に汗をかくんだろう?

 さあ、決心しちまいなよ、こっちへ来るんだ
 オレの魔方陣の中へ、さあ!

 欲しいものを手に入れるには
 取引しなくちゃ
 オレが欲しいなら
 取引しなくちゃね                              (訳 TAO)
1975年のアルバムなので、ルーリードもこの線の曲は歌っていた。
驚愕に値するのは、2008年、2009年と活動再開したことだ。

ご覧のように、じいさんになっても、ほぼ変わらず・・・。
彼の奥様のCarole Laureのパフォーマンスもなかなか良い。

それでは、また横プーでした。

2017年3月27日月曜日

Keith Jarrett solo 絶頂期


こんにちは、横浜プーです。今回は、たまに無性に聴きたくなるKeith JarrettのSoloの絶頂期を見直してみたい。
多作な彼は、Soloだけで下記の作品を残している。

Restoration Ruin (1968, Vortex)
Facing You (1971, ECM)
Solo Concerts:Bremen and Lausanne (1973, ECM, ライブ)
The Köln Concert (ケルン・コンサート)(1975, ECM, ライブ)
Staircase (1976, ECM)
Sun Bear Concerts (サン・ベア・コンサート)(1976, ECM, ライブ) 6枚組
Hymns/Spheres (1976, ECM, ライブ、オルガン・ソロ, 2013年リイシュー)
Invocations/The Moth And The Flame (1979/1980, ECM)
Concerts:Bregenz and München (1981, ECM, ライブ)
Book of Ways (1986, ECM)
Spirits 1 & 2 (1985, ECM)
Dark Intervals (1988, ECM, ライブ)
Paris Concert (1988, ECM, ライブ)
Vienna Concert (1991, ECM, ライブ)
La Scala (1995, ECM, ライブ)
The Melody At Night, With You (1998, ECM)
Radiance (2002, ECM, ライブ)
The Carnegie Hall Concert (2005, ECM, ライブ)
Testament (2008, ECM, ライブ)
Rio (2011, ECM, ライブ)

最近の発売で、
Keith Zarrett・・・SOLO Performance NEW YORK'75
Keith Zarrett・・・A MULTITUDE OF ANGELS(96年末からの休養直前、イタリアで行わ
         れたソロ・コンサートCD4枚組)
上記ハイライトさせてもらったのが、Solo絶頂期の横プー的、名盤である。
Facing Youに関しては、予めジャックデジョネットと作曲したもののレコーディングであったが、別の3タイトルは、プログラムの一切無い完全即興(Total Improvisation)によるピアノ・ソロ・コンサートである。彼は、1996年イタリアでの演奏旅行中、慢性疲労症候群という極度の疲労に襲われる病のため1998年の自宅録音されたThe Melody At Night, With Youまで自宅療養している。
そもそも、Keith Zarrettはジャズピアニストなどと単純に言えないところが、また魅力であり73年のBremen and Lausanneからフォークロックの影響やクラッシック、現代音楽というカテゴライズされない空間にて彼とピアノがその時だけ作りえたものと信じている。The Köln Concert (ケルン・コンサート)は一般的に最高傑作と言われている。その時の演奏を楽譜に起こし、Keithに再演依頼した者がいたらしいが、彼は一笑に付したという。

そうした中でも、日本との繋がり、当時LP10枚組で発売されたSun Bear Concerts (サン・ベア・コンサート)(1976, ECM, ライブ) 6枚組はボリュームも圧倒的だが、ECMのマンフレート・アイヒャーが京都、大阪、名古屋、東京、札幌で公演(東京のみ2回)全部良いからアンコール含め全部出そうとのことから世に出たようだ。
その中でも、横プーが好きなのは圧倒的に札幌、次に京都での演奏である。
毎回、演奏する都市や彼の心情も異なり、同じものが一つとしてない中、どうしても都市イメージからのインパクトを考えてしまう。札幌会場に向かうときには、雪が舞っていたそうな・・・


失礼しました。動画過去分も貼りなおしました・・反省してます・・・


また、Milesとともに別途取り上げさせていただきます。
横プーでした。








2017年3月25日土曜日

LOADED(45ANNIVERSARY EDITION)


おはようございます。横プーです。少し更新が遅れた言い訳としては、21日にいつかは、やらねばと思っていた「パンドラの箱」を開けてしまったことにあります。
「パンドラの箱」:外付けHD、5TBの中身の散らばった音楽データをいつかアルバム単位に直さねばと思いながら放置してあった、メインボックスです。前に取り合えずバックアップを取らないとRISKが高すぎると思い、同じタイプの5TBのHDへのコピーを行った時から、想定コピー時間49Hみて気を失いかけましたが実行しました。
今回は、バラバラに散った曲fileを少しでもアルバムの塊にしてMedia GOにコピペをひたすら繰り返すというものでした。本来はJriverMediaへ移行したかったのですが、知識不足で慣れた方へ流れました。2日かかり、Media GOの重複整理はまた後日ということにして、プロファイルをみてみたら、51,484file、3.93TBでした。結果判ったのは、死ぬまでに全部は聴けないということでした。
そんな、単純作業しながら、今回のアルバムを聴いて再評価しました。

ローデッド(45th アニヴァーサリー・エディション) Original recording remastered
ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンド

1. フー・ラヴズ・ザ・サン
 2. スウィート・ジェーン (フル・レングス・ヴァージョン)
 3. ロックン・ロール (フル・レングス・ヴァージョン)
 4. クール・イット・ダウン
 5. ニュー・エイジ
 6. ヘッド・ヘルド・ハイ
 7. ロンサム・カウボーイ・ビル
 8. アイ・ファウンド・ア・リーズン
 9. トレイン・ラウンド・ザ・ベンド
 10. オー・スウィート・ナッシン
 11. アイム・スティッキング・ウィズ・ユー (SESSION OUTTAKES)
 12. オーシャン (SESSION OUTTAKES)
 13. アイ・ラヴ・ユー (SESSION OUTTAKES)
 14. ライド・イントゥ・ザ・サン (SESSION OUTTAKES)

メンバーの変遷もありながら、彼らの4枚目のアルバムを2015年にRemasterしたものです。
1.のWho Loves The Sunを聴くと、まるでハーマンズハーミッツのような爽やかな音楽が流れますが、このVocalは前作(3枚目)から加わったダグ・ユールによるものです。
でもご安心ください、元気に弾け声も裏返ってのルーリードも健在です。
音質が向上して、ダグ・ユールのPOPSのような曲とリードのRock'n Rollが混在していても不思議と違和感はありません。
ザ・ヴェルヴェット・アンダーグラウンドは現在もBootだったものを公式版として発表してますが、質の良いものとは出会ったことがありません。



それでは、また、横プーでした。

2017年3月21日火曜日

June 1st 1974 CD

本当は、今回Brian Enoを取り上げようと思ったのですが、ロキシーミュージックから
AMBIENTまで活動歴、ソロ作品数、コラボ作、プロデュース作とあまりにも広く多いので、今後小分けにして紹介していきます。
Enoの小ネタとしては、MicrosoftからWin95の立ち上げ時の音楽を依頼され採用されたといったこと、その後VISTAではRobert Frippが担当したそうですが、こちらは音そのものが浮かんできません。
話がそれて、すみません。そこで、昔アナログレコード全てをDisc Unionに売却した後、どうしてもCDで出して欲しかった「June 1st 1974」に触れたいと思います。

邦題は「悪魔の申し子たち~その歴史的集会より
大げさなようですが、曲達と結構合っていると思います。
1. ドライヴィング・ミー・バックワーズ
          Eno
 2. ベイビーズ・オン・ファイアー
          Eno
 3. ハートブレイク・ホテル
                             John Cale
 4. ジ・エンド
                              ニコ
 5. メイ・アイ?
          Kevin Ayers
 6. シャウティング・イン・ア・バケット・ブルース
                               Kevin Ayers                  
 7. ストレンジャー・イン・ブルー・スエード・シューズ                 Kevin Ayers

 8. エヴリボディズ・サムタイム・アンド・サム・ピープルズ・オール・ザ・タイム・ブルース                                                                                      Kevin Ayers

 9. トゥー・ゴーズ・イントゥ・フォー                                        Kevin Ayers

1.のEnoのボーカルは悪魔の集会の始まりの雄たけびにピッタリ!!
これから、生贄の登場を予感させる
3.John CaleのHeartbreak Hotelのアレンジからしてダークな歌いっぷりは原曲を想起させない
4.そして暗いオルガンのみでNicoが呪文のように歌うDoorsの「The End」
その後、Kevin Ayersが5曲繋がって終末を迎えるが、彼のパートも一聴すると1~4までより通常のRockのコード進行に思えるがボーカル含めて十分不気味である。

基本的に、横プーの好きな人たちが集まって独自性を前に押し出して演奏しているので嫌いなわけなく大好きである。

個々の、アーティストはまた別の日に・・・
横プーでした!!


2017年3月20日月曜日

Chuck Berry

本当の意味でのRockの先駆者であり、後塵のBeatlesやStones等多くのミュージシャンに多大なる影響を与えた、ギタリスト、作詞家、表現者であった。

<収録曲>
1. メイベリーン
2. 30デイズ
3. ユー・キャント・キャッチ・ミー
4. トゥー・マッチ・モンキー・ビジネス
5. ブラウン・アイド・ハンサム・マン
6. ロール・オーヴァー・ベートーベン
7. ハヴァナ・ムーン
8. スクール・デイズ
9. ロックン・ロール・ミュージック
10. オー・ベイビー・ドール
11. リーリン・アンド・ロッキン
12. スウィート・リトル・シックスティーン
                                                                                                                         13. ジョニー・B.グッド    14. アラウンド・アンド・アラウンド 15. キャロル  16. ビューティフル・デライラ 17. メンフィス  18. スウィート・リトル・ロックンローラー  19. リトル・クイーニー 20. オールモスト・グロウン  21. バック・イン・ザ・USA    22. レット・イット・ロック    23. バイ・バイ・ジョニー    24. アイム・トーキング・アバウト・ユー  25. カム・オン    26. ネイディーン    27. ノー・パティキュラー・プレイス・トゥ・ゴー   28. アイ・ウォント・トゥ・ビー・ユア・ドライヴァー

1984年にリリースされた 上記の「BEST OF CHUCK BERRY」には28曲が網羅されている。1.メイベリーンはRock初のヒット曲といわれ、9. ロックン・ロール・ミュージック、
6. ロール・オーヴァー・ベートーベンはハンブルグ時代のBeatlesが数多く演奏していたので彼らのオリジナルと勘違いしていたファンの少なからず存在したと思う。
ミュージシャンのジャンル範囲もリズム&ブルーズ、Rock、カントリー、ゴスペルと幅広く正に定番のオンパレードだ。Stonesなどアンコールで彼のレパートリーを愛をこめて取り上げることが多かった。
映画の「Back To The Future」で主人公が過去に行き、Chuckの曲を演奏し当時の若者の度肝を抜くシーンも有名だ。

今年38年ぶりのオリジナルアルバムの発表が決まっていたという・・・合掌